A Private Membership

TokyoConvenience

自由を取り戻す準備ができました。

AIと一人で事業をつくる。

01を達成するために本気で学びたい人へ

[ Kept for the few. ]
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  • (unus)テクニカルと審美性の追求
  • (duo)明確な意図を持って現実に落とし込む
  • (tres)依存から抜け出し、自らの手で事業を回す
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  • (unus)テクニカルと審美性の追求
  • (duo)明確な意図を持って現実に落とし込む
  • (tres)依存から抜け出し、自らの手で事業を回す

かつては、専門家だけのものだった。

自分ひとりで、サービスをつくり、お金を生んでいく。

一昔前なら、難しかったこと。
それが今、誰しもの手の中にある。
実際に事業が回るWebサービスをあなたの手で作りましょう。

Why it never starts

アイデアは、ずっとあった。

ノートにもスマホのメモにも書いてある。
それなのに調べものをするうちにブラウザのタブだけが増えていき、今日も1行も進まない。
「明日やろう」と言ってパソコンを閉じた夜を、あと何回繰り返すのだろう。

センスの問題じゃない。お金が足りないわけでもない。
必要なのは上手くやる方法ではなく、最初の一手だった。

陥りがちなポイントも、詰まる場所も、先に潰してある。01になるまでの最短ステップが、ここにある。

  1. 01ゴールが、最初から見えている。完成までの道筋が分かれば、遠回りもやり直しも起きない。
  2. 02必ず詰まる場所は、先回りして潰してある。誰もがつまずく場所は、決まっている。
  3. 03webも、マーケも、事前知識はいらない。頭に浮かんだ発想も、最短でお金を生む流れになる。

What changes

What you'll learn

01

AIで基礎から作る

何をどう指示すれば、形になるのか。バイブコーディングの土台を、手を動かしながら。

02

公開から運用の裏側まで

デプロイ・ドメイン・セキュリティ。「作れる」の先にある、事業が回る運用。

03

売れる仕組みを構築する

作って終わりにしない。集客から販売までの導線を、自分の手で設計する。

Inside the textbook

  1. 01AIで作る、はじめの一歩
  2. 02デザインとコンテンツを形にする
  3. 03自分で更新できる仕組み(CMS)
  4. 04デプロイ・ドメイン・公開
  5. 05運用とセキュリティの裏側
  6. 06SEOと集客
  7. 07売れる仕組み(ローンチの作法)
  8. 08自分で回し続ける

+ そのまま使えるデモサイト・テンプレート一式。

Questions

プログラミング未経験でも大丈夫ですか?
はい。AIに何をどう頼むかを学ぶ設計なので、コードを一から書ける必要はありません。
外注と何が違いますか?
一度つくり方が自分のものになれば、作るのも直すのも自分でできます。外注費も、承認待ちの時間も、これからは要りません。
何が必要ですか?
PCとネット環境、そして自分の事業への本気だけ。使うツールも中で案内します。
テンプレートは商用利用できますか?
できます。改変も自由です。あなたの事業のために使ってください。
「一緒に作る」は誰でも申し込めますか?
招待制・少数のみです。まずは教科書から始めるのがおすすめです。

What you'll become

人生の主導権を、自分の手で取り戻す。

新しい時代の資産構築を誰よりも先に。

誰の支配も受けない。選択肢は、どこまでも広がっていく。

By invitation

扉は、静かに開いています。

ご登録の方へ、私が実際に使っている Tayo's Frontend Design skill を無料でプレゼント。
「AIっぽい・ありがち」を避けて作り込むための型を、そのままあなたの Claude Code に。

まずはLINEから

ここまで読み進めてくださった、あなたへ。

副業、オンラインビジネス、SNS運用。情報は錯綜し、誰もが何かを売っている。けれど、そのほとんどが、誰かの用意した盤面の上で踊っているだけだ。

人類はずっと、何かを奪い合ってきた。土地を、資源を、労働力を。そして2026年のいま、巨大な企業とプラットフォームが奪い合っているのは、人間の集中力と時間だ。指を止めさせ、スクロールさせ、あなたの大切な一日を、静かに削り取っていく。

この地球で続く、資本主義というゲームの中で、本当に自由に生きる方法は、ひとつしかない。プレイヤーであることをやめ、ゲームそのものを作る側にまわること。

人の庭で、踊るのはやめよう。

創造者の視点で生きる。

TOKYO CONVENIENCE は、そのためのプロジェクトです。